
TOEFL IBTのスピーキング対策で、最も定評がある本です。各セクションごとに、問題の傾向と必要な対策、スキルが網羅されています。収容されている問題は、本番と同等かそれよりもちょっと難しいレベルのもので、本書を完全にマスターすれば、TOEFL IBTのスピーキングで高得点を取得することができるはずです。
著者について:
川端 淳司
1964年京都生まれ。関西大学文学部英文科、同志社大学大学院アメリカ研究科卒。旅行代理店の営業を経験した後、渡米。American
Studiesなどを学び、テンプル大学にて英語教授法(TESOL)を取得。帰国後、トフルゼミナールおよび同校のTOEIC・英会話部門であるテイエ
スイングリッシュセンター専任講師。